血糖値の上昇抑制効果検証試験
篠崎式の過去の研究(他第三者機関より)から施術前と施術後にて血糖値上昇抑制効果が確認された。
試験期間および内容:1か月。週1回の施術にて同条件の食後血糖値の推移を調査。
被験者:20代から40代の健康に何ら問題がない男女6名
「結果」
1か月と短期間ながら6名中5名に優位(平均21.1%の血糖値上昇抑制)な食後血糖値に抑制が認められた。
「汎用性」
この実証実験結果から篠崎式には、通常の食生活を変えない今まで通りのライフスタイルで食後血糖値の急上昇を抑制しながら無理のない健康・ダイエット並びに生活習慣病の予防・改善や効果的な栄養摂取の可能性が示唆された。 |